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起立性調節障害と食べ物



子供の不登校の原因にもあげられている

「起立性調節障害」

起立性調節障害とは小学生から思春期の間におこりやすい自律神経失調症の一つ。

・寝られない、起きれない、身体がだるい、食欲が無い・・・など。

実は私も高校生の時に不登校になり、2年引きこもっていました。

読めば読むほど、この症状にぴったり。

しかも炭水化物(パン)ばっかり食べていた。
肉は嫌い、油も胃もたれするから食べない。

でも精神科では安定剤の薬らしきものを飲まされていました。そりゃよくなるはずもない。

ココナッツマイスターを育成する団体のニュースレターに興味ある見解がありました。

1.循環機能(血流など)がうまくいっていない
2.炭水化物中心の食生活
3.神経の問題ではなくインスリン反応の低下

まさに、私がそうでした。

冷えやすい、動悸、貧血、甘いものを食べないとイライラ、食べないと収まらないなど。

私はケトン食を実践し、このほとんどが改善中です。

炭水化物(糖質)や甘いものを知らずのうち沢山摂取する現代の食生活。
根本的にここからの意識改革が大事だと強く感じています。

ケトン食、体質改善に興味がある方はメッセージを!

 

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加藤理佐(かとうりさ)

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油の常識は非常識?!
美味しい、太らない、ボケない!
奇跡の油、「無臭ココナッツオイル ナチュレオ」で食卓に革命を起こします。

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